左甚五郎(ひだりじんごろう)(文禄3年(1594年)~、慶安4年(1651年)頃)作と伝えられる鳩雌雄一対の鳩は、夫婦和合のしるしとして今日まで信仰を集めて参りました。この鳩一対も7月17日の巡行時には鳥居の上に載せます。