印刷
カテゴリ: 八幡山の懸装品

はちまんやまのはといっつい

(ひだりじんごろう)(文禄3年(1594年)~慶安4年(1651年)頃)作と伝えられる鳩雌雄一対の鳩は、夫婦和合のしるしとして今日まで信仰を集めて参りました。この鳩一対も7月17日の巡行時には鳥居の上に載せます。

平成24年3月に復元・新調した鳩一対(下記写真)は、7月巡行時より使用し、左甚五郎作と伝えられる鳩は展示専用とします。

参照数: 19420