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カテゴリ: 八幡山の懸装品

はちまんやまのきんぺい

金色鮮やかな御弊は、お山の正面の左右を飾るものです。八幡山では、二組所有しています。
旧御弊は、天保8年のもので、宵山飾りで使用し、新御弊は、昭和10年の作で、7/17巡行時に使用しています。

※天保8年(1837年)

参照数: 19902