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カテゴリ: 八幡山の懸装品

はちまんやまのりゅうのどうかけ

何枚もの織物は、お山の胴飾りで、横長の金色のものは、水引(みずひき)と言って、 胴の上の方を飾ります。薄地に龍の柄は、水引より下の胴を飾ります。文化元年(1804年)寸法:89cmX199.5cm

参照数: 19025